
神田ごくら町職人ばなし
坂上 暁仁 著・文・その他 坂上 暁仁 イラスト
「調律師・職人」が主役・テーマの作品を、小説・漫画・映画・ドラマ・アニメから横断して集めました。気になる一作を見つけてください。
全 120 作品
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坂上 暁仁 著・文・その他 坂上 暁仁 イラスト

アニメ
書道界の重鎮を殴った罰として、日本西端の島で一人暮らしを始めることになった若きイケメン書道家・半田清舟。都会育ちで神経質な「半田先生」の前に現れるのは、自由奔放で個性豊かな島民ばかりで……!?慣れない田舎暮らしの洗礼を受けながら、書道家として人として少しずつ成長していく青年のハートフル日常島コメディ!!

宮下奈都 著

橋本光二郎 ・ 映画
北海道育ちの外村直樹 は、高校でピアノの調律師・板鳥宗一郎 と出会い、板鳥の調律したピアノの音色がきっかけで調律師を目指すことに。やがて板鳥のいる楽器店で調律師として働き始め、先輩に同行した仕事先で高校生の姉妹ピアニスト和音と由仁に出会う。

武正晴 ・ 映画
目利きだが空振りばかりしている古物商・小池は、娘のいまりと大阪・堺に来る。小池はラジオの占いに導かれるように車を走らせ、ある屋敷に着く。そこで主らしき男性・野田は小池に蔵を見せ、小池は彼に渡された茶器を持って古美術商を訪ねるが、軽くあしらわれてしまう。翌日、小池は野田が留守番を任されただけで、自分が騙されたことを知る。小池は陶芸家の肩書きを持つ野田に、千利休の茶器を使って仕返ししようと持ち掛ける。

大河原遁 著 片瀬平太 原案協力・監修

荒川三喜夫 著

横山秀夫 著

木内昇 著

西條奈加 著
小関智弘 著

斎藤隆介 著

秀川純 著








篠原健太 著


寺地はるな 著

乾緑郎

山本兼一 著


久保寺一惠 著

梶よう子 著

伊吹有喜 著

青山文平 著


ドラマ
これは、限りある地球の自然を守るため、愚かな人間たちのため、愛する人のため、“神々の使い”である動物たちとある儀式のため“神に選ばれし普通の人間たち”が古の都に隣接する学校を舞台に繰り広げる1800年もの歴史を越えた大真面目で大爆笑のいまだかつてない壮大な物語です。選ばれし人間たちの使命とは?使命を果たすことができなかった人間に付けられる“印”とは?かつて太古の卑弥呼の時代から伝わる儀式とは?感謝を忘れた人間たちに代わって、動物たちが伝


ドラマ
障害者や移民の子供たちなどのマイノリティーを子供たちに知ってもらい、理解してもらうことを目的とした番組。エピソードごとに、友達や知り合いの子供のことで悩みを抱えた子供が夢の中に迷い込みます。


山本一力 著

映画
時に1575年(天正3年)、長篠の戦いで甲斐の武田勢を破った織田信長は、翌1576年、その天下統一事業を象徴するかのごとき巨城を、琵琶湖を臨む安土の地に建築することを決意。設計及び現場の総棟梁として、熱田の宮大工・岡部又右衛門を総棟梁に任命する。「安土の山をまるごとひとつ、三年で城にせよ。」信長から直々の厳命を受け、後に行われた指図(図面)争いにおいても、金閣寺を建立した京の池上家、奈良の大仏殿建造を担った中井一門を破った又右衛門は、妻


梶よう子 著


澤田瞳子 著

宇江佐真理著

宇江佐真理著







澤田瞳子 著


アニメ
都立日野南高校に通う女子高生、虎視こし虎子とらこ。 ある日の登校中、 彼女は顔に冷たいものが当たるのを感じた。 ふと上を見ると、そこには鼻水をたらし、 ツノが電線に引っかかって 身動きが取れなくなっている女の子が――!? うっかり変な『ツノ』の生えた 少女・鹿乃子しかのこのこを助けたことで、 優等生(の皮を被った)虎視虎子の人生が かき乱されていく…… 一人の少女(元ヤン)が一人のシカ(?)に出会う ガール・ミーツ・シカ物語開幕!!

アニメ
植物学者の老人フォーは妻のために木製のロボット“パルム”をつくった。ある日、フォーとパルムの前に女戦士が現れ、天界から持ち出した謎のカプセルを地底世界に届けることを2人に託すと忽然と姿を消してしまう。その直後、地底からの追っ手がやって来てフォーを刺す。死を悟ったフォーはカプセルをパルムのお腹に隠すと地底世界に向かうようパルムに言い聞かせるのだった。パルムは、旅の途中で多くの人間と出会い旅を共にする。ある日、地底世界に行けば人間になれるこ

アニメ
下忍『睚 弥三郎』らは、地方領主の『狩又 貞義』の城に忍び込むが見つかってしまい、追っ手『死なずの忍』をかけられる。辛くも生き伸びた弥三郎が一休みしていると、大きな行李(こうり、つづらのようなもの)を背負ったおかしな女『文渡 蘭菊』と出会う。そこに追いついた死なずの忍から弥三郎を危機一髪救ったのは、蘭菊の行李から伸びる鎧武者の手であった…。

アニメ



山本兼一 著

山本兼一 著

西條奈加 著



寺地はるな 著




映画
盲目のやくざ・市がある宿場町に到着した。その町はやくざの銀蔵一家に支配され、人々は苦しい生活を強いられていた。ここで市はおうめの家に厄介になる。賭場にて遊び人でおうめの甥の新吉と出会い、幼少時に盗賊に両親を殺害され、その親の仇を探して旅をしている芸者の姉妹と出会う。脱藩して職を失った浪人もこの町にたどりつき、剣術の腕を買われて銀蔵一家の用心棒を務める。とある飯屋で市と浪人は出会い、互いに相手の剣術の凄さを見抜くのだった。

映画
江戸時代末期、新吉原。人気女郎・朝霧は、とらわれの身でありながらも懸命に働き、遊郭から離れることができる年季明けを迎えようとしていた。そんなある日、縁日に出掛けた彼女は半次郎という青年に出会う。彼に心を奪われてしまう彼女だったが、花魁という身分ゆえにかなわぬ恋と諦める。しかし、日増しに思いが募るに従って、彼女の運命は大きく変化していく。

映画
「外の光が邪魔なのよ」「布団にもこの人の匂いが染み込んでるんだから…」。雨戸を閉め、吉蔵の匂いが逃げないようにする定。待合の狭い部屋でふたりきりになって、どれだけ経っただろうか。ふたりの交わりは、さらに未知の快楽を求めていく。吉蔵の首を絞める定は嬉しそうに言う。「吉さんがあたしの中でピックピクしてる」。だが、体が弱りはじめた吉蔵が一旦自宅に帰ることを提案したのをきっかけに、定の吉蔵への純粋な愛は純粋な欲望に直結する。「もう誰にも触らせな

映画
苛酪な拷問や刑罰が行なわれていた徳川時代。一人の女が墓を掘り起し、男の腹を引裂いて鍵をつかみだした。「これで女に戻れる」と呟きながら、その女は数日前の出来ごとを思い浮べていた。両親に先立たれた由美は、残された借金返済のため、与力鮫島の口ききで大黒屋に奉公した。しかし、そこは刺青女がたむろする異様な売春宿だった。女主人のお竜は、異常な女で由美の体にひかれていた。そして、由美の肌に惚れこんで墨を入れる刺青師彫秀をねたみ、昼夜となく由美を愛撫


映画
大正元年、太田勝造は呂鶴と駆け落ちし娘の桃若をもうけるが、呂鶴は追っ手に殺害されてしまう。勝造は桃若を連れて高知の遊郭「陽暉楼」を訪れる。二十年後、桃若は陽暉楼の売れっ子になっていた。勝造は大阪に珠子という女を囲っていたが、珠子は呂鶴に瓜二つの桃若に激しく嫉妬、陽暉楼に身を売ろうとするが女将に断られてしまう。



映画
伊勢志摩の港町で一杯飲み屋を営む多湖初栄と二人の娘-圭子、幸子の母娘は、美人の上にセックスの名器タコツボを自慢にしている。先祖がこの地で画期的な漁獲法タコツボを考案し、猟師達を儲けさせた御利益で、多湖家に生まれる女はみんなタコツボの持ち主なのだそうだ。ところがその名器が仇で、初栄は生来の淫乱性。抵当に入っている先祖の墓を買い戻すため、100万円を目標に貯めている圭子の金まで若いつばめに持ち逃げされる始末。そこで姉娘の圭子は仕方なしに稼ぎ

映画
大正時代。芸者の花清は、旦那の横井をめぐって同業の染八と相争っていたが、染八が横井の男児を生み落としたことからライバル対決に決着がつき、横井に捨てられることに。ある日、染八の家に乗り込んだ花清が赤ん坊を奪って逃げ出したところへ関東大震災が発生。そして時は流れて昭和10年代。花清は、今の旦那・小宮山のおかげで置屋の女将の座に収まり、染八から奪った子・正太郎をわが子として育てながら幸せに暮らしていた。

映画
京都の花街の置屋で雑用をこなす時子。いつか舞妓になれる日を夢見て、彼女は奉公に励んでいた。女将の里江は呉服問屋の吉川と長いこと愛人関係にあった。しかし吉川が毎月20万円もの大金を里江に貢いでいることが、彼の妻に知られてしまう。しばらくして、時子が舞妓になることになった。しかし吉川と別れた里江には、そのためにかかる費用を用意することができない。彼女はかつて袖にした三上に対し、一夜をともにするのと引き換えに、支度金を用意してほしいと願い出る

映画
銀座風俗の描写を得意とした井上友一郎の原作を成瀬監督が手掛けた女性映画。ひとり息子を抱えて銀座のバーに勤める雪子(田中絹代)は、朋輩の静江(花井蘭子)の紹介で石川(堀雄二)に出会う。彼の素朴な人柄に惹かれていく雪子だが…。銀座の風俗や人間関係の描写に成瀬監督の手腕が冴えた佳作。しがないホステス役の田中絹代が好演。



映画
ここは、とある温泉街。お徳という女将がキリモリする、あんま芸者の置屋・浜中。“今夜も特技でガッチリ稼げ”との合言葉で進軍したのは、超ボインの富丸、セックスアピール抜群の雛奴、処女膜手術の好きな蔦子、股にカニの刺青をほどこした玉栄、おスペのうまい梅子、ヌードが売りのすみ、そして現役処女の純情可憐な千代・・・と、選り取りみどり。そんなセクシーあんま芸者たちが集まれば、ピンク色の事件が勃発するのもあたり前!野球拳ストリップ大合戦、ブルーフィル


映画
2007年11月、修学旅行で迷子になった際に舞妓さんに助けられたことがきっかけで、舞妓と遊ぶことを夢見続けている食品会社鈴屋食品の社員鬼塚公彦。実際にお座敷に上がったことはないが、舞妓を応援するサイトを運営しており、舞妓に対する情熱を持ち続けている。そんな中、人事異動により、「かやく工場」と呼ばれる京都支社に転勤となり、念願の舞妓遊びができると意気込むが…

映画
地方都市の銀行に勤める松谷静雄は、土地の有力者・橋本伝蔵の娘・ゆみ子と婚約する。静雄の美しい母・静香は、父・高雄が若くして亡くなった後、1人で静雄を育てたのだが、若かりし母の周辺には絶えず橋本伝蔵の影が漂っていた。その記憶に苦しむ静雄は、ゆみ子との結婚が迫るなか、2人が異母兄弟ではないかと疑う・・・。地方都市の銀行に勤める松谷静雄は、土地の有力者・橋本伝蔵の娘・ゆみ子と婚約する。静雄の美しい母・静香は、父・高雄が若くして亡くなった後、1

映画
古都・京都。お茶屋・万寿楽にある夜、絶対に舞妓になりたいと少女・春子が押し掛けてくる。春子は必死で頼み込むが、誰も相手にしようとしない。ところが偶然その様子を目にした言語学者の「センセ」こと京野が、鹿児島弁と津軽弁が混ざった彼女に関心を寄せたことから、晴れて万寿楽の仕込み(見習い)になる春子だった。

映画
舞台は、北陸の片山津温泉。こんにゃく屋の徳助に育てられた養女・珠枝は、勤めていたコンドーム工場が倒産したことをきっかけに、カバンひとつで家を出た。退職金代わりに貰ったコンドームを売って、一時しのぎの金を作ろうと温泉街を訪れた珠枝。だが、そこで天職に出会う。男好きのする顔に目をつけた置屋の女将が、珠枝をインスタント芸者に仕立て上げたのだ。最初の客にミミズ千匹を指摘された彼女は、あれよあれよと話題の芸者に。関東一と関西一の芸者スカウトマンが

映画
地味な少女ヨシエは、芸者で美ぼうの姉の菊奴の付き人として、毎日置屋でこき使われていた。ある日、お座敷にやって来た影野製鉄の御曹司であるヒカルは、ヨシエが潜在的に驚くべき戦闘能力を持っていることを発見する。姉妹はヒカルの招待を受けて会社に出向くが、そこでいきなり拉致されてしまい…。

映画
温泉芸者をしていた姉が交通事故で死んだため、浅井夏子は早速その温泉町にかけつけて来た。姉には、服部倉次郎というスッポンの研究をしている変人の恋人がいた。偶然夏子がその町の観光ポスターのモデルになったところ、経総連理事長石橋に目をつけられ、芸者置屋の女将富子の仲介で一夜を共にすることになったが、夏子の名器が、石橋のカラダを放さなくなり、病院に連れ込まれ大騒動。




映画
性格が“ブス”な女の子が、上京して様々な経験を重ねる中で自分の殻を打ち破って成長していく姿を描く。18歳になる森下麦子は片田舎で生まれ育ち、性格のひねくれた暗い女の子だった。そんな“心のブス”を治すため上京し、置屋を営む叔母・胡蝶のところで鈴女という名前をもらい芸者見習いをしながら高校に通うことになる。

映画
東京の私立高校3年生、征代と良子は夏休みの沖縄旅行の費用を稼ぐために伊豆天城温泉郷までアルバイトを探しにやってきた。ふたりは"まあまあな条件"と、茶店でのアルバイトを決めるが、なんとそこは置屋だった! ある日都合が悪くなった芸者の代わりにインスタント芸者に仕立て上げられた征代と良子。ふたりはお座敷での天衣無縫な振る舞いが大好評で売れっ子芸者になっていく。地元の女子高生かおるも、ふたりに負けじと芸者になり、温泉郷は三人の高校生芸者の話題で


映画
雫と珠美は熱海の芸妓で、同じ置屋でライバル同士。雫は自分が望むものを手に入れるためにはセックスも含めてどんな手段も使う守銭奴です。一方、タマミは自分がやるべきことを信じている




映画
東京下町、松乃家の売れっ子芸者・小春は、昔気質の頑固者である大工の棟梁・政五郎の一人娘。この親娘、似た者同士で時折ぶつかることもあるが、深い情愛の絆で結ばれていた。ある日、この政五郎のもとに、建築会社の御曹司・健一が弟子入りしてきたが、これがすべての始まり。やがて小春と健一の間に、ほのかな恋の感情が芽生えて…。 さて、この健一の父親・熊吉が、何と政五郎の幼友達。二人は昔から意地を張り合ってきた仲だから事は円く収まらない。ハラハラドキドキ

映画
「緋牡丹博徒」シリーズと並ぶ名花・藤純子の“日本女侠伝”シリーズ第1作。高倉健、若山富三郎ら豪華キャストで贈る任侠映画の魅力満載。 明治の末期、石炭ブームに沸く九州博多。男まさりの気風と度胸で評判の鉄火芸者・信次は、匂うばかりのあでやか美人。土地のやくざ・万安一家と手を組んで、九州一の炭坑主にのしあがろうとする大須賀などになびくものではない。信次が心の中で惚れているのは、花田炭坑の納屋頭・清吉。信次は大須賀勢のドスに囲まれても艶然と微笑

映画
田舎町では、地元の長老たちとバンドがストリッパーの一団の到着を出迎えます。ショーの後、ショービズのプロデューサーであると主張する2人の男性が長老たちにオファーを持ちかけます。十分な資金を集めることができれば、彼らは利益を得るでしょう。





映画
阪東妻三郎の無声映画時代を代表する傑作チャンバラ時代劇。実直な道場の師範代が善意で行動したことが誤解され、友人にも裏切られ浪人にまで落ちぶれる。やがて追い詰められた彼は、怒りを爆発させ、追手を斬って斬って斬りまくる。

映画
『ユートピア 真夜中の物語、白い花の蕾』の続編で、一条遥はNo1芸妓になるという誓いを貫く。彼女は、自分の「パパさん」を変えるために、複雑な計画と慎重な操作を開発します。


映画
東京の高級地区銀座を舞台にした日本のギャングドラマ。若い芸者の春花(桜庭温子)が、彼女の誘拐を計画する有力実業家に襲われる。彼女がMに救出されたとき

映画
森鴎外の同名小説を、八尋不二と依田義賢が共同で脚色し、溝口健二がメガホンをとった文芸作品。特に美術と撮影はレベルが高く、ヴェネチア国際映画祭で銀獅子賞を受賞した。美しいラストシーンは、ゴダールが「気狂いピエロ」において引用したことでも知られる。 平安時代末期、農民を救うため将軍にたてついた平正氏が左遷された。妻の玉木、娘の安寿と息子の厨子王は越後を旅している途中、人買いにだまされ離ればなれになってしまう。玉木は佐渡に、安寿と厨子王は丹後

映画
奈良の荒れ寺に集まる街娼たち。年老いたお春は羅漢堂に入り、過去に出会った男の面影を思い浮かべていた。御所勤めをしていた13歳のお春は、公卿の勝之介に宿に連れ込まれたところを見つかり、両親ともども洛外へ追放となってしまった。その後、松平家に取り立てられ嗣子をもうけたものの、側近の裏切りに遭い実家へ帰されてしまう。島原の郭に売られたお春は、気に入られた客の住み込み女中となるが、その妻に嫉妬され追い出されてしまった。さらに結婚相手が急死し、世





映画
ぷしゅぷしゅのほっぺが宇宙に飛んでった!? ぷしゅぷしゅ星でのんびり暮らすぷしゅぷしゅ。 ある日、大好物のお団子をほおばっているとき、 口の周りが汚れてしまったのでタオルでごしごし拭いていたところ… にゅにゅう~っと可愛い生命体が登場! その名も「にゅう」。 驚くぷしゅぷしゅですが、ほっぺがひとつありません。 にゅうが現れたはずみに、ほっぺが宇宙の彼方に飛んで行ってしまったのです。 困ったぷしゅぷしゅはにゅうに励まされ、 2人はロケット